二〇〇四年 二月 十日(火)
旧暦 一月二十日 友引
甲申年 正月二十日 牛丼よ、しばしの別れ。ワタシの好物は昔からカレーである。 飲み明かしたあとの朝方に、バイト帰りに、意味も無く深夜に仲間とともに。 再び食うことが出来る日を待ちつつ、下手な駅ソバよりも安い値段で食える食べ物である意味をちょっと真面目に考えてみることも必要だなと思ったりもする。 Posted by mura at 2004年2月10日 00:01 | トラックバックコメント
muraさんは今日食べに行っている(いた)クチですか? 牛に鶏と来て、豚は果たして本当に安全なのかと思う今日この頃です。 とんかつが食べられなくなったら、海外移住かな(笑)。 Posted by: kuro at 2004年2月10日 16:21とんかつが手軽に食べられるのは日本だけという気もしますが(^_^)。 それにしても、食品の安全って何なんだろうと思わせることが続きますよね。 ですが、ちょっと遠いかもしれませんが、本質的には安全云々というよりも、人口増加と食料供給のバランスの問題であるという気がします。 つまるところ、とんかつのない日本に未練はないってことで^^; 私は残さないよ。 Posted by: まちだ at 2004年2月13日 18:16スケールの大きな地球環境問題のひとつである食糧問題・・・。確かにそんな気がします。 グルメとか言って、なんでもかんでも人間の都合で食べすぎた弊害ですかね。 牛丼て昔は天丼なんかと同じ千円くらいするものだったんだよね。 あら、ヒロさん、お帰りなさい。 どうも、ただいま。 さーて、寒いんで鍋焼きうどんでも食いに行って来ます。 Posted by: ヒロ at 2004年3月 1日 18:01ヒロさんお帰りなさ〜い。 >muraさん コメントする
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