2009年 6月 8日(月) [314435.1 BW]
1,000km
ついにホスーKの積算距離が1,000kmを越えました。
2008年12月10日に記録をつけ始めて、6月2日に1,000kmを突破です。ほぼ半年かかってしまいましたなー。
日々の結果はは自作のホスーKの友で記録。
記念に、この半年のグラフのスナップショットを貼り付けておくことにしようか。
2009年 6月 5日(金) [314427.5 BW]
路上喫煙
新宿西口小田急前の歩道に喫煙エリアがあるのは、タバコを吸う人はよく知ってることだと思う。
ここは朝早くから夜遅くまで喫煙者が多く群がって人だかりになってるんだけど、今朝気づいたら、人通りの多い小田急百貨店側のエリアと灰皿の置かれている車道側の間に深さ50センチほどの大きなプランターがいくつも仕切りのために置かれていた。
で、プランターの側面には「分煙化促進!」みたいなスローガンがかかれたプラカードがぶら下げられてた。
たしかに、この場所、喫煙者が人通りの多い小田急百貨店側にもあふれていて、人の流れの妨げになってる感じもあったんだよね。
でも、こうしてがっちり区切られちゃうと、なんとなく物悲しいものがあるねぇ。
だいたい、灰皿のあるこの場所にきて吸ってる人たちというのは、マナーの良い喫煙者たちなんだよ。
その数が多いから仕方なく歩道にあふれちゃうんだけど、仕切り作って面積小さくしたぶん、さらに群衆の密度が上がって、どうも不健康な雰囲気が倍加してる感じなんだよなー。
まじめな喫煙者達が大勢肩寄せあって煙をせっせと出しているのを嫌煙者たちが白い目で見ながら通り過ぎてく、みたいな雰囲気というのか。単なる僕の妄想だけどね。
そもそも、駅でも喫茶店でも吸うところがなくなってきて、数少ない喫煙所を求めてみんな集まってくるんだよね。そこをさらに区切って狭くするという・・・。もうちょっと分散させるとか、人間らしく吸わせてあげられるようにするとか、なんかないかね。
まあ、喫煙者はそういう扱いも覚悟の上で吸え!ってことなのかもしれないけど、こういう路上に適当な仕切りを設けるんじゃなくて、がっちりした箱モノでも作れよなぁ。入場有料でもいいじゃんか。有料トイレも作ったぐらいなんだし。
そしてさらに気になったのは、その仕切りの外側でガードマン風の制服着て立ってる路上喫煙監視員みたいなシルバー人材なおっさんのこと。彼の受動喫煙に関しては、当局はどう考えてるのかねぇ。
2009年 5月 28日(木) [314405.4 BW]
アドエス直る
しばらく前から一部のアプリケーション(jotとかgoosyncとか)で、画面の文字が表示されない(画面自体やフォーム類は表示されてるんだけど、フォント部分が空白に)ようになって困ってたんだけど、要らないと思われるアプリケーションを一つずつ削除していったら直った。
どうも原因はe-bookリーダーのTTVブックリーダーっていうやつだったみたい。
これって、アプリケーションとフォントが同時にインストールされるんだけど、そのときちゃんとフォントがインストールされなかったのかも。
いちどフォーマットし直して一から環境構築し直しかなぁ、けっこうそれ考えるだけで萎えるなぁ、と思ってたので、直って正直うれしい。
もし、同じような症状の人いたら、参考にしてみてください。
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